OH!友会 


うどんと美術館見学ミニ旅
        
日 時 平成20年5月11日(日) 午前8時30分〜午後5時15分
ルート OHK・・・宇野港(フェリー)・・・高松・・・丸亀・・・中津万象園+丸亀美術館・・・
     丸亀城・・・猪熊弦一郎現代美術館・・・瀬戸大橋・・・OHK
参加者 15名



総会翌日、
エクスカーションとして四国のミニ旅行に出かけました。
今回は、レンタカーのマイクロバスを利用し、
OB岡田修一さんの運転で
丸亀市に向かい「うどんと美術館めぐり」を堪能しました。
       
午前中は曇っていましたが、午後からは青空が見えはじめ
フェリーで潮風を受け、新緑の中をドライブとウオーキングし、
丸亀城の長くて急な坂を登った頃には、うっすらと額には汗が
滲んでいました。
まさにロハス旅の会の第一歩を示した旅となりました。
                
丸亀藩主二代目、京極侯の別館に築庭された   
中津万象園は、池を中心に
1500本あまりの松が植えられ
新緑と朱塗りの太鼓橋が池の水に映え
落ち着いた雰囲気を感じさせてくれました。
     
高松市出身猪熊弦一郎の作品を集めた
猪熊弦一郎現代美術館では、
少々難解な作品を
理解しようと
皆さんあれこれと思いを巡らし
脳細胞の活性化に力を尽くしているようでした。
(石川久)



              
さあ出発だ! 気分は遠足 フェリー待ちの一服
                   
                  
宇野を後に高松へ 瀬戸はのどかだなー サンポート高松出現
     
        
丸亀到着 N局でOAされたお店でした おいしいうどんで腹ごしらえ
                     
               
2玉入りとおでんで500円 いくつわかる?讃岐弁 少し遅いとこうなるところ・・・
              
             
中津万象園 園内は大小の矮松が
                
        
見て見て・・ 新緑と朱が・・・
                   
       
こちらは千代の傘松 にわか撮影会に・
                     
               
丸亀城 大手二の門     
                  
             
見返り坂の勾配はきつかった 様式美をつくる石垣 この季節あふれる緑
                  
        
讃岐富士の展望 もう少しだ! 天守に到着
            
                      
ワーすげー 瀬戸大橋も見える すばらしい眺望だ
       
               
         
猪熊弦一郎現代美術館 美術館は丸亀駅前
             
館内撮影禁止
1920年代ドイツ写真展も開かれていた
                 
         
瀬戸大橋で帰路へ まだまだ元気 与島でおみやげを・・・



予定より少し早く岡山に帰着。
岡田さん大変お世話になりました。

感謝!感謝!

楽しい旅ができました。









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